
①活動概要
主催:①こぶしネット②各地域包括支援センター
会場名:①東淀川区民センターまたはオンライン②各地域包括支援センター
日時:①毎月②各包括圏域ごとに5回~7回
出務人数:①2~3名②各1名
参加人数:
②実施目的写真
東淀川区内の在宅医療介護連携を考える会、通称『こぶしネット』に参加しています。この会は、各職能団体や地域団体、行政など関連各種が一堂に会して地域の課題を解決すべく、様々なワーキンググループにて事業を展開しています。当会もリハビリテーション職の一角として参加し、課題の検討に努めています。
地域包括支援センターで開催される自立支援型ケアマネジメント検討会議に助言者として理学療法士を派遣しています。この会議は、主に要支援者の包括的なケアシステムを深化し、自立支援に資する検討を行うことで課題発見や課題解決を支援するものです。私たちはリハビリテーション専門職として、理学療法分野での助言を行います。
③活動内容
会議への出席、課題の検討を行います。こぶしネットに関しては、ワーキンググループによっては研修会の開催などにも携わります
④当日の様子
1.参加者からの声
2.運営スタッフからの意見
⑤今後に向けて
現在、こぶしネットのワーキンググループすべてに当会会員は所属しておらず、より多くの会員の参加を望みます。
⑥その他(次回開催案内を含む)